恋愛のメールテクニックを勉強中な私!!
このテクのおかげで久しぶりに加藤さんとメールじゃなく面と向かっての出会いを果たせました!
仕事の都合もあって、二日遅れのクリスマスデートでした!
もっと出会いの頻度が増えるように今日も頑張ってテク学ぶぞー!!
件名に自分の名前を入れ、本文の最初と最後にも名前を入れることで
自分を相手に印象付けるというのが、このテクニックの狙い。
本文の最初と最後に自分の名前を入れる印象付け作業を忘れなければ、本文の中核はあなたの好きなように書いてOK。
しかし、実際は違うんですよ。この部分も実は注意しなければならない重要なポイントがあるんです。
まず、はじめに言っておきたいことは、ダラダラと長い文章は嫌われるということです。
本文の最初と最後に自分の名前を入れたら
中核となる部分はできるだけ短い文章であなたの伝えたいことを端的に書きます。
とくにケイタイで送る場合、その画面が小さいことから
文章が長くなればなるほど下方向にスクロールしなければならず、文章が非常に読みずらくなります。
そのうえ、受信する側は、基本的にパケット料金がかかります。
長い文章だと受信するパケットサイズが大きくなり、それに比例して相手は高いパケット料金を請求されることになります。
最近では、パケット定額サービスなど便利なサービスも登場してきていますが
まだまだケイタイではパケット料金が発生するケースが多く存在します。
送信する側としては、受信する相手の環境を考慮して
読みやすくて文章や画像の少ないできるだけ軽い感じのものを送信を心がけることが大切です。
加藤さんともっとよりよくお近づくためにも
私、現在、恋愛のメールテクニックを勉強中です!!
クリスマスも迫ってきている今、デートの約束一つくらい取り付けなきゃ!
ちなみにこういうのを、勉強中です!目指せ婚活テクニシャン☆↓
意中の男性とのメールでは絵文字や顔文字をどう使えば良いのでしょうか?
まず、相手の男性からの絵文字や顔文字が
どの程度使われているかを知る必要があります。
男性の中でも、絵文字や顔文字が好きな人もいれば、あまり好まない人もいます。
さて、ここからが恋愛における絵文字、顔文字の大切なテクニックです。
絵文字や顔文字の使い方は大きく2通りに分けることが出来ます。
1つ目は絵文字や顔文字を沢山使うパターンで、2つ目は絵文字や顔文字の使用を最低限にし、重要な文面の時に使うパターンです。
まず、1つ目の沢山使うパターンです。
この場合絵文字や顔文字の種類がいつも同じにならないように注意してください。
また、できるだけハートや笑顔など相手が良く思うような
絵文字や顔文字を使用するようにしてください。
次に2つ目の使用を最低限にするパターンです。
この場合は自分の思いや相手への思いをメールで表現する時に
絵文字や顔文字を使用すること。
例えば、感謝の気持ちを伝える時や
デートなどに誘われてOKをする時などに沢山絵文字や顔文字を使ってください。
この時男性側は、「何か今日は文の雰囲気が違うなあ…誘って良かった!」などと思い、こちらも好印象を与えることができます。
最後に、どちらのパターンでもたまに
悲しい感情を表す絵文字や顔文字を使ってみるものありです。
これで相手の男性から「大丈夫?」というような内容を引き出すことが出来れば、二人の関係は一歩前進するでしょう。
前回の加藤さんとはメル友って感じでお付き合いしてまーす。
ドライブには行こうか?って話題は出てるんですけど。ん~話題だけって感じかなぁ?
加藤さんはそうでもないんですけど
よくこりゃ嫌われるわっていうNGメールを寄越す人とかっていますよねぇ?
たまにもらうと本当に面倒!
横浜の結婚相談所に勤務する友達も、そういうNGメールの対処法とかを相談されるらしいです。
ってあれぇ?結婚相談所って恋愛カウンセリングだったっけ?
あと、お見合いパーティーで連絡先交換した相手からもそういうの届いたりするらしいし。
何がNGなのかわからないってことですかねぇ?うーん。例えば。
女性が嫌うコピペ(コピー&ペースト)バレバレメール
用件のみの超あっさり短文
高スペックが嫌味になる文章
意味不明なキモい内容(下ネタだね)
いきなり相手を批判する失礼な内容
退屈さをアピールする(暇つぶしかよ!ってなる)
言いたいことが分からない
ポエマーからの自己陶酔文
誰でもいいのか!「会いましょう」
自己完結
うわべだけ共感している
やたら「初心者」をアピールしている
根拠もなくおすすめする
健全な出会いを探す相手にH目的
ビジネス文書的な硬すぎ
プライバシーを聞き出す
何を書けばいいか分からない
初っ端からものすごく長い
短文にもほどがある!
明らかにアピールの仕方が間違っている
っていう感じかなぁ?ざっとあげてもこんなに嫌がられる内容はありますよね。
特にHメールやプライバシーを聞き出すものは悪質なのが多い!
いい出会いを得るためにも内容はしっかりした人を選ばなくっちゃ!!
さて前回の続きで、
出会い系サイトで知り合ったカレとの話題です。
出会いサイトで知り合った男性の名前は、
加藤さんという男性です。
最近はメールする回数がだんだん増えてきました。
出会いサイトで知り合った頃は、メールは一日一回ほどでした。
それが、最近は朝起きて、パソコンを開き、
会社についてから、時間があるたびにメールしてます。
2~3回のメールのやりとりから、あっと言う間に・・・
お会いてきました。
メール出会いサイトで知り合った加藤さんは
34歳で身長165cm。背は若干低め低め。
けれど、さわやかな印象はカナリありました。
格好はラフで若い感じ。顔は・・・ん~。よく見ると
味のある顔で飽きなくて良いかも・・・・(笑)
カレのお勧めの居酒屋さんへ行きました。私に気を使ってくれたのか、
加藤さんは喋りっぱなしで、たのしくお酒を飲む事が出来た。
3時間ほど話し、駅で別れました。
ん~。とってもいい人でした。
しかし、決め手にかける・・・。ナンカいまいちなんだよね。
帰宅してから加藤さんからのメールが・・・。
「今日は楽しかったです。今度はドライブでもどう?」
あぁ。なんて返信していいのか分からない・・・。
こういうときはハッリ答えるべき???
みなさんならどうでしょうか。
とりあえず返信しちゃいました。「時間が合えばぜひ・・・」と
あぁ~~~なんてやさしいのかしら。私ってば。
合コンでの出会いも確実とはいえないが、
メールでの出会いもむずかしい・・・。
ルミエールで自分からアタックを始めて半月ほど経ちました。
返事をくれた2人の男性のプロフィールをしっかり読んで
相手の趣味や仕事を読んだ上で、自分で選んでいるわけですから、
やはり、相手のことをもっと知りたいという気持ちになりますね。
ただ男性にも、相手を選ぶ権利はありまけども。
普段よりも慎重にメールを読み返し、これならOK!
と自分で納得してから送信していました。
そういう緊張感も最初はいいのですが、だんだんメール交換が軌道にのって
くると、最初の気持ちはどこへ……。ついつい返事を書くのが遅れてし
まい、気まずくなって、自然消滅。本当に私って、あきっぽい女www。
結局、私の場合は長続きしなかった男性へのアタックでした。
そんな中、とても暖かい印象のメールの返信をくれた男性があらわれました。
返事を書くとすぐにメールをくれ、それからほぼ毎日のようにメール交
換をしました。他愛ない内容でしたが、話すこと自体が楽しくて、彼からの
メールを心待ちにするようになっていったのです。お互いの中で会いたいと
いう気持ちが高まり、次回会うことになりました。
私の住んでいるところから彼の家までは、少し遠いのですが、「クルマで行
けば全然遠くない」という彼の言葉にのせられ、はじめて会う人だという
のに、近所までクルマで迎えに来てもらう約束をしてしまいました。
ふだんは警戒心の強い私なのに、あらかじめ相手の顔写真や体格などを教えてもら
っていたせいか、不思議と不安というものは感じませんでした。
メールのやりとりを通じて、信頼のようなものも感じていました。
メール出会いサイトで今度こそ素敵な出会いができる気がしました♪
次回報告します♪
彼は私を気に入ってくれた様子でしたし。話しも上手でとても楽しい夜をすごしました。
しかし、バツイチという言葉が引っかかって友達以上にはなれない関係だと
思ってしまいました。ワタシ自信はまっすぐ前を向かって
婚活がしたかったのです。
メールで出会いをした当初から、カレのことはバツイチだって分かっていたのだけれども
どこか焦ってしまい、今回カレとあってしまったのかもしれません。
カレの言葉で「車で送るよ」という彼に、やんわりと別れの言葉を告げ、トボトボと帰り
ました。そのあとは、「素敵なあなたには、私は不釣り合いかもしれない」
と思い切ってメールを送信しました。
銀行マンのカレは素敵だったけれど、なぜか前に一歩踏み出せないワタシが居ました。
こんなにメールでの出会いに前向きなワタシなのになんで???
冷静に考えた結果、そこには結婚に焦っているワタシの姿がありました。
これからは、結婚という人生のイベントに決して焦らずに
最初はお友達からの出会いを求めてアタックしていく事に決めました。
今回は、メール出会いサイトでワタシ自身から、男性にアタックしてみようかと思います。
男性に「はじめまして」メールを送る女性はまだまだ少ないみたいですが、
丁寧な返事が届きました。不特定多数からもらったメールよりも、
自分からアクションを起こして、それに応えてくれただけでも新鮮ですし、
うれしい気持ちにもなります。もし、これで返事が1通も来ないようだった
ら、やっぱりショックだったでしょう。いままで無下に削除していた男性の
ことを考えると、少しだけ申しわけない気持ちも出てきました。ゴメンナサイ。
婚活で焦っているのに、やっぱり顔が見えなきゃ……。
と思っているけど、わたしの利用しているメール出会いサイトは
顔写真が見れるシステムになっているから安心して会うことが出来る所も
お勧めのところカナ??
最近メール出会いサイトで知り合った男性を今日は紹介しますね。
彼、某都銀に勤める銀行マン。40歳のバツイチで、子どもなし。
肩書きについてはほとんど気にしない私ですが、しっかりとした
イメージに心がゆれました。
私はメールでの出会いをして、しばらくは会うことは意識しないのですが、
彼のような人とはメール交換をしているのは時間のムダのように思えたので、
2通目のメールで、「あなたとは会って話してみたい」と書いたのです。
カレも会いたいといってくれていたのですが、
お互いの都合が合わず、約束をしてから半月以上ずっとメール交換をしていました。
いよいよメール出会いサイトで知り合った銀行マンのカレとの待ち合わせ。
彼からのリクエストのミニスカートをはき、高めのヒールのサンダルをはいて、
いつもより念入りにお化粧をして、ドキドキしながら約束のバーへ出かけま
した。予約している彼の名前をウエイターに告げると、
「もうお見えになってます」。心臓をバクバクさせながら、席へ向かうと彼がいました。
薄暗い店内。。。
メール出会いサイトで写真はお互いしっていたものの、
実際に会うと不思議なものです。
カレの体は細身だけれど、しっかりとした肩に少しドキっとしてしまいました。
店内が薄暗かったという事もあって、わたしの赤面はばれずに済んで
少しほっとしました。
ネットでの出会いに対して、消極的な人が多いのも事実です。
けど、それ以外での出会いで、合コンやパーティ、友人の紹介などで、ステ
キだと思う異性に会って、運よくおつき合いがはじまったものの、
その後、意外と話がつまらなかったり、イヤな部分を見てしまい、恋心も覚めてしま
ったという人も多いはず。
私自身も12年間交際を続けてきたカレと別れてしまったのも現実ですし。
メールでの出会いの場だと、男性も女性もそれぞれの目的があって
このメール出会いサイトに登録している。このメールでの出会いだと
婚活目的でこの場に集まっている人がひと目で分かるし、
むしろ、他の一般的出会いよりも、メールでの出会いのほうが
結婚への近道なのだと思います。
しかし、メールでの出会いは、顔写真が公開されているモノもありますが、
相手の声、雰囲気が分からない分、メールの内容だけで、
どういう人間か判断しなければいけないという欠点もあります。
メールでいろいろな話をして、だんだん相手に好意を抱くようになり、
互いの気持ちが盛り上がって、実際に会う!
そしたら、ちょっとちがうタイプだった。。。。なんて。よくある話ですよね。
子の世の中、そうそうおいしい話はありませんからね。
傷ついたハートを癒すのは、やっぱり新しい恋に走るしかないのです。
昔の思い出に浸っている暇があったら、新しい男性をメール出会いサイトで見つけたほうが
よっぽどマシ☆
そもそもネットで知り合うメリットというのは、
会う前に相手の仕事や年齢、趣味や考えがわかり、
その上で自分の趣味や考えに共感してくれ、気が合う人を探せるということ。外見も大
事ですが、もっと大事なのはやっぱり中身ですものね!!
優良な出会系サイトですから、真面目な方が多く居るし、
会うということにむしろ最近は抵抗が無かったワタシでした。
最初は、仕事で全国を出張ばかりの30代半ばの営業マン
話自体はおもしろいのですが、メールの語尾に少し微妙な口グセがありました。
それが気にかかっていましたが、メールでの出会いをして
一週間を過ぎたころ、食事のお誘いを受け、ようやく会うことになったのです。
待ち合わせ場所に早めに着き、どういう人が来るのかと想像していました。
時間に少し遅れて到着したその男性は、大肉中背でした。
そして、メールでの出会いをした彼とのデートを楽しみました。
メール出会いサイトで知り合った二人目の男性は、同じく30代の会社員でした。
おすすめの本の紹介などをしてくれるインテリ風の男性。
読書家で、地敵っぽくて、一緒に居てもおもしろそう♪
と思いながらメール交換していました。
その男性はあってみると、お互い緊張のせいなのか、話し噛み合わないのか、
無言が続いてしまい、その男性とは最初で最後のデートとなりました。
私も人のことはいえませんが、自分の直観は信じたほうがよさそうです。
メールで出会いをして、気が合わない人は実際に会っても、その印象がよく変わることはあ
まりないですね。お互い時間のムダになってしまうのはもったいないし、相
手にも悪い。その後、ダラダラメールはやめよう! と決意しました。
次回からは、男性のプロフィールや、顔写真など、
しっかり吟味してメールで話が合いそうな感じがしたときだけ
会ってみることにしました。
この間の出会系サイトで知り合った男性は
“珍味好き”の私には、ちょっとだけ、もの足りないけど”いい人”だったんです。
その後も何度かメールの交換をしましたが、だんだん自然消滅となったのです。
「はじめまして」メールに同じ文章とはいえ、
ほぼ全員にメール出会いサイトに返信を出したという妙なところで律義な私でした。
そんな性格が裏目に出ることもあります。たとえば、
そんなに話が弾んでいるメール交換でもないのに、なんとなく返事を書
いてしまい、相手もそれに合わせて返事をくれる。
わざと返事を書かないでいると、その間にまた相手からメールが届いてしまう。
そのようなダラダラメールは、男性にとっても、女性にとっても、
よいことではありません。どうするか?
私が選んだ方法は、メール出会いサイトで気になった男性が出てきたら、
相手の男性と会う事!!ということです。
え? 逆じゃないの? と思われるかもしれませんが、
これが一番いいのかと思いました。
お互いなんとなく気にはなるけど……という気持ちを持ち続けながら出会いからではなく、
メール交換しているわけですから、やっぱり相手がどんな顔をして、どんな声で話
すのか? というのは気になりますよね。実際に会えばハッキリするし、仮
にまったく自分の好みのタイプではない場合は、なおさらメールを切るきっ
かけにもなる。私は二度これでメール交換を止めました。